マレーシア留学
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SkyEduグローバルカレッジ「マレーシア留学の現地情報」


現地スタッフのSkyEduグローバルカレッジブログ
意外と大人も楽しめるJump Street Asia

こんにちは。

 

クアラルンプール近郊の観光スポットはほぼ行き尽くしてしまって、週末をどう過ごそうかと悩んでるところに嬉しいお誘いが。

 

「Jump Street 行かない?」

 

 

 

極度の高所恐怖症なので「え、バンジーとか無理なんですけど」と思ったら全然違いました。

 

Jump Street Asiaは巨大なトランポリンのアミューズメントパーク

 

なんでもアジア最大級の広さなんだとか。

 

 

 

それならぜひ、ということで行ってきました。

 

場所は学校からタクシーで20分くらいの場所です。

 

 

 

着いたらまず受付へ。

 

Jump Streetで遊ぶためにはグリップの付いた靴下が必要です。

 

受付でもJump Streetオリジナルの靴下が約5リンギ(約140円)で売っているのでそれを買いましょう。

 

 

1人だけ違う靴下なのはなぜでしょう(笑)

 

料金は前払い。

 

1時間で24リンギ(約670円)なので1時間では足りなさそうな場合は2時間分を購入しましょう。

 

 

 

受付を済ませたらいざ!

 

 

 

まずはインストラクターが飛び方や注意事項、簡単な技を教えてくれます。

 

英語が聞き取れなくてもほぼジェスチャーで理解できる内容だったのでご心配なく。

 

 

 

中にはただただ飛び跳ねるだけでなくトランポリンを使ったドッヂボールコートや、バスケットのゴールが設置されていて豪快にダンクができる場所など、いろんな種類の遊び方が用意されています。

 

(割と楽しくて写真全然とっていません笑)

 

 

 

留学中は割と運動不足になってしまうという方はたまにはこんな休日はいかがでしょう?

 

クアラルンプールには他にもアクティビティがいろいろあるようなので発掘してシェアしていきたいと思います!

 

 

 

あー疲れた(笑)

 

 

※1リンギ=28円換算

 

|15:39| アクティビティー | - | - | posted by yuki - -
バトゥ洞窟へはタクシーがいいかも?

こんにちは!

 

マレーシアの観光名所のひとつ、バトゥ洞窟(Batu Caves)へ行ってきました!

 

 

 

 

マレーシアは多民族国家であり、多宗教国家でもあります。

 

イスラム教徒のためのモスク(礼拝堂)は各地にありますが、

 

ここバトゥ洞窟はヒンズー教の聖地です。

 

 

 

巨大な洞窟の中にヒンズー教の神様がたくさん置かれていて週末はたくさんの観光客が訪れるスポットです。

 

と、まぁこういう説明はガイドブックやネットでパパっと調べればわかる事なので、学校の生徒さんに必要な情報を。

 

 

 

 

【学校からは実際にどうやって行けばいい?】

 

 

学校からバトゥ洞窟まで実際にどうやって行けば良いのか。

 

少しガッカリなお答えになるかもしれませんがオススメはタクシーです。

 

 

 

と、言うのも本当は最寄り駅から電車を一本乗り継げば行けたんですが、しばらく途中の路線が通行止めになってしまっているんです(2018年6月現在)

 

学校にタクシーを呼んで行ってもらいましたが、金額はRM20(約560円)でした。

 

今回は他の生徒さんも含め3人で行ったので1人分で考えると200円以下です。

 

 

 

所要時間も電車なら1時間以上かかりますが、タクシーなら約15分!

 

そういった面を踏まえてもタクシーの方がオススメです。

 

 

 

一応タクシー以外で行く場合もご案内。

 

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■唯劭(モノレール)に乗ってMuzium Negaraで降りる。

 

J發いKL SENTRAL駅へ行き、KTMに乗り換え

 

Sentul駅で降りてバトゥ洞窟行きの無料シャトルバスに乗車。

 

※本来ならKTMでBatu Cavesまで行けるが2018年6月現在通行止め中

 

 

 

こんな感じです。

 

「あー、なんかタクシーの方がいいかも」

 

って思っていただけたでしょうか(笑)

 

いっしょに行く人を誘ってタクシー代を割り勘するのが一番ですね(^^)

 

 

 

 

 

【行く前に読んでほしい注意事項】

 

 

行き方を検討していただいたら、最後に念のため注意事項を。

 

あ、ちなみに“念のため”は英語でjust in caseです。

 

make a reservation just in case.

 

で念のために予約しておくって意味です。

 

ちょっと語学学校っぽかったですか?(笑)

 

 

◎服装に注意

 

服装に注意してください。

 

オススメは足がすべて隠れるパンツとTシャツです。

 

 

 

というのもそもそもバトゥ洞窟は観光地ではなく宗教上の聖地です。

 

なので女性は足出し、肩出しはNG。

 

男性もハーフパンツは大丈夫な場合が多いですが長さによっては止められる可能性もあります。

 

現地に無料で借りられる服もありますが、混雑している時は数が足りない場合もありますので気を付けましょう。

 

 

 

◎猿に注意

 

バトゥ洞窟には猿がたくさんいます。

 

めっちゃいます(笑)

 

日本の観光地にいる猿と同じように、人間に対して警戒心がまったくなく、食べ物や飲み物を貰おうとするので気を付けてください。

 

エサをあげたりするのはもちろん、なるべく猿の前で物を食べたりするのは控えましょう。

 

 

 

◎試練の272段

 

バトゥ洞窟は272段の階段を登った上にあります。

 

暑い日には汗が噴き出してくるでしょう。

 

行く前に飲み物の用意をお忘れなく。

 

暑いのに涼しい恰好ができないのは苦しいですが、頑張って登りましょう(笑)

 

 

 

「辛い」「キツイ」「暑い」という情報ばかりを事前に見たせいでしょうか。

 

私は意外と余裕でした(ヘヘン)

 

 

 

サンダルなどではなくスニーカーなどをはいて行きましょう。

 

 

 

 

 

 

以上。

 

マレーシアの観光名所『バトゥ洞窟』でした。

 

あ、今更ですが入場料は無料ですよ(^^)

 

 

|18:06| 旅行 | - | - | posted by yuki - -
マンスリーテストにトライ!

こんにちは!

 

SkyEduでは毎月最終週の金曜日にマンスリーテストが行われます。

 

 

リスニンググラマーライティングリーディング、そしてスピーキングのご科目についての実力テストで、終了後には採点だけでなく、先生から改善点などのアドバイスをしてもらうことができます

 

この日は授業なしで通しでテストを受けるので終わった後はみんな結構ぐったりしてます(笑)

 

 

 

しかし英語を勉強している方が口を揃えて言うのは

 

「上達している実感がない」

 

ということ。

 

 

 

TOEICなど点数として目に見えるものなら良いのですが、それ以外で自分の上達具合を知ることが難しいのです。

 

そういった意味でもマンスリーテストを受けることによって自分のレベルや、普段は気にしていなかった弱点を知ることができるので、貴重な時間だと思います。

 

長期滞在の方であれば前回のテストの結果と比べていくことができるので、上達がわかれば単純に嬉しいですし思ったより変わっていなければ「勉強方法を変えようかな」という検討もしていけるはず。

 

 

 

いい点を取るためのテストではないのでぜひリラックスして挑んでみてください。

 

終わればそのまま週末の休みに入るので羽を伸ばしましょう(^^)

 

|18:51| 授業・講師について | - | - | posted by yuki - -
英語表記を理解してお得にショッピング

こんにちは(^^)

 

今回は珍しく英語にちなんだ記事を書きたいと思います(笑)

 

 

 

学校の近くも含めクアラルンプール近郊にはたくさんのショッピングモールがあります。

 

授業が終わった後や週末には買い物に出かける方も少なくありません。

 

マレーシアを含め、海外で買い物をしようと思った時に

 

「この英語表記どういう意味?」

 

って感じたことはありませんか?

 

 

 

文章で書かれているならまだしも、簡潔に表示されている事が多いため、その意味を理解するのが難しい時があります。

 

それに加え国ごとで書き方が違う、なんていうことも。

 

 

 

そこで今回はマレーシアのお店で見つけた英語表記をふたつご紹介したいと思います!

 

 

 

まずは『BUY1 FREE1』

 

これは国によってはBUY1 TAKE1と書かれている場合もありますね。

 

意味は『ひとつ買ったらひとつサービス』です。

 

同じく『BUY2 FREE1』と書かれていたら『ふたつ買ったらひとつサービス』です。

 

 

 

 

次はこちら『2@RM100』

 

見ればなんとなく意味は理解できますでしょうか?

 

意味は『ふたつで100リンギ』です。

 

 

 

先ほどのひとつ買ったらもうひとつサービスと意味は似ていますが、こちらはひとつでも買える場合が多いですね。

 

(その場合は割高になってしまいますが)

 

大体ひとつで買った時の値段も書いてありますので、特にふたつもいらない場合はそちらをチェックしましょう。

 

 

 

どうでしょうか?

 

簡単すぎましたか?

 

 

 

私は海外で初めてこういう表記を見たとき「たぶんこういう意味だよな…。でも違うかもしれない。店員にコレどういう意味?って聞くスキルもないし…」っていう状態でした(笑)

 

私みたいな方に役に立つ記事であれば幸いです(^^)

 

|19:45| その他 | - | - | posted by yuki - -
マレーシア版Suica?超便利なTouch'n GO(タッチンゴー)

こんにちは。

 

マレーシアの主な移動手段は電車、タクシーそしてバスです。

 

料金を抑えたい時やトラブルを避けたいのであれば、断然電車とバスがおすすめ。

 

 

 

今日はそんな時に役立つアイテムをご紹介。

 

日本でいうSuicaのようなものがここマレーシアにもあります。

 

名前はTouch'n GO(タッチンゴー)。

 

 

 

こんなカードです。

 

デザインや特典などいろいろな種類があって、コンビニやドラッグストアーなどでも買えるようです。

 

しかし私は王道の最寄り駅の窓口で買いました。

 

 

 

値段は15リンギット(約400円)でしたが、元から約10リンギットくらいチャージされている状態でした。

 

しかも使用できるのは電車だけではありません。

 

バスにも同じカードが使用できるので、学校の近くから出ているバスに乗った時にも使用できますし、

 

行先を調べる→値段を調べる→切符を買うということをしなくていいので長期滞在の場合にはぜひ購入しておきたいアイテムです!

 

 

 

使い方も日本のIC乗車券とほぼ一緒!

 

 

改札を入るときにピッとタッチして、

 

改札を出る時にピッとタッチするだけです。

 

 

 

バスの時もいっしょ。

 

 

乗るときにカードリーダーにピッとタッチして、

 

下りる時にまたピッとタッチするだけです。

 

(こんな説明でごめんなさい。でもめちゃくちゃ簡単なんです笑)

 

 

 

バスの注意事項としては、こちらのバスすべてかどうかはわかりませんが、

 

乗るときは前からで降りるときは後ろのドアからです。

 

 

 

少しだけ残念なのは、日本の物と違って感度が弱いんですよね・・・。

 

財布に入れたままかざしても反応してくれないこともしばしば。

 

とはいえタッチンゴーはマレーシアライフを便利にしてくれること間違いなしです!

 

 

 

※1リンギ=27円換算

 

 

|15:41| その他 | - | - | posted by yuki - -
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